【土曜京都11R 鞍馬S】 ★フリッカージャブ(牡 2022 父サートゥルナーリア 母父サクラバクシンオー) ◎成績:[5.1.0.4] ◎牝系:FNo.A29(極軽系)~母ナイキトリック、近親Groovy Feeling(レディースH)、ナイトバナレット(ジュニアC)、タイキフロリゼル(三木ホースランドパークJS)、テーオーパスワード(伏竜S)、コラルリーフ(クリスマスローズS) ◎コメント:指数は水準。父的に速い脚に欠けるが、極軽牝系的にレコード決着は望むところ。 【土曜新潟11R 新潟大賞典(G3)】 ★グランディア(牡 2019 父ハービンジャー 母父サンデーサイレンス) ◎成績:[5.5.4.12]~新潟大賞典(G3) ◎牝系:FNo.2-u(極軽系)~母ディアデラノビア(フローラS)、兄弟ディアデラマドレ(府中牝馬S)、ドレッドノータス(京都大賞典)、サンマルティン(都大路S)、カウディーリョ(丹頂S)、ディアデルレイ(埼玉新聞栄冠賞)、近親ポトリザリス(ナシオナル大賞)、イグアス(ステイヤーズS2着)、クラヴェル(マーメイドS2着) ◎コメント:指数はイマイチ。外回りの瞬発力勝負で、極軽牝系由来の決め手をフル活用。 【日曜京都11R 栗東S】 ★タガノミスト(牝 2021 父マジェスティックウォリアー 母父エンパイアメーカー) ◎成績:[6.2.4.6] ◎牝系:FNo.11-g(バランス系)~母ミトス、近親ジャングルポケット(ダービー、JC)、Skillful Joy(デルマーデビュータントS)、ストークアンドレイ(函館2歳S)、アルムダプタ(北海道2歳優駿)、バイラ(端午S)、フェリシアルチア(日本海S)、ホシノピアス(フェアリーS2着) ◎コメント:指数は上々。前走千七で好走経験を活かして、千四で先行して渋太さをフル活用。 【日曜東京11R ヴィクトリアM(G1)】 ★エンブロイダリー(牝 2022 父アドマイヤマーズ 母父クロフネ) ◎成績:[7.1.0.3]~桜花賞(G1)、秋華賞(G1)、ヴィクトリアM(G1)、阪神牝馬S(G2)、クイーンC(G3) ◎牝系:FNo.16-c(地力系)~母ロッテンマイヤー(忘れな草賞)、近親ブエナビスタ(桜花賞、オークス、 秋天、JC、阪神JF、ヴィクトリアM)、ビワハイジ(阪神3歳牝馬S)、ジョワドヴィーヴル(阪神JF)、アドマイヤオーラ(弥生賞)、サングレアル(フローラS)、アドマイヤジャパン(京成杯)、トーセンレーヴ(エプソムC)、メルキオル(ブルーバードC)、アロヒラニ(新潟JS2着)、エーデルブルーメ(マーメイドS2着)、タンタラス(京都牝馬S3着) ◎コメント:指数は上々。前走阪神牝馬Sを高指数勝ちも恵まれた逃げ切りだったが、一叩きでデキ良化して楽に抜け出した。
カヴァレリッツォの「高速適性馬」は? 「皐月賞は大敗したけど、マイルなら巻き返す?」

ヒリヒリするドラマがあったNHKマイルC!続くヴィクトリアMでMが狙うのは、見落としやすい「巻き返しステップ」。必然の“大胆な位置取りショック”で浮上する激走候補とは!?
【奥田隆一郎の重賞の見解:ヴィクトリアマイル編】 編集者(以下、編) 奥田さんの新刊「直結BP馬券術」が今週末に発売になりますね。 奥田隆一郎(以下、奥) やっと皆さんに公表できて良かったです。予想では、これまでの「直結式馬券術」と新理論「直結BP馬券術」の相乗効果を出せるようにやっていきます。 編 今春のG1シーズンは、皐月賞を◎○☆の本線的中、高松宮記念は15人気2着馬を穴馬に推奨して馬連万馬券的中、大阪杯も的中させて、GⅠの6レース中3レースを的中。良い感じに的中しているので、春の後半戦のGⅠレースも期待しています。新刊に興味ある方は下記ページをご覧ください。 最新刊「直結BP馬券術」発売中! 著者:奥田隆一郎 アマゾンの「直結BP馬券術」 https://www.amazon.co.jp/dp/4798076775 楽天ブックスの「直結BP馬券術」 https://books.rakuten.co.jp/rb/18586543/ 編 それでは、今週はヴィクトリアマイルの推奨馬をお願いします。 奥 了解です。人気サイドから1頭、穴馬から1頭を推奨します。 編 まずは人気馬からの注目馬は? 奥 エンブロイダリーを推奨する。エンブロイダリーは、直結コースのGⅠレースとなる阪神芝1600mの桜花賞、京都芝2000mの秋華賞を勝利している。 編 オークスは大敗しましたが、参考外でいいですか? 奥 直結コースではないオークスの凡走は度外視で良いでしょう。その他、直結コースの阪神牝馬Sと同コースのクイーンCを制し、同馬が勝利した重賞はすべて直結+同コースに該当する。実績上位なうえにコース適性が非常に高いため勝ち負けになるよ。 編 わかりました。それでは注目の穴馬を教えてください。 奥 マピュースを推奨する。マピュースは直結コースの新潟芝1600mで新馬を勝ち上がり、同コースの東京芝1600mにて赤松賞とクイーンCを激走した。重賞のクイーンCは(今回で人気上位の)エンブロイダリーの2着に好走、ヴィクトリアマイルでも両馬が一緒に激走する可能性がある。 編 この馬は人気薄になりそうで楽しみですね。 奥 マピュースは、それ以外にも直結コースの中京芝1600mで古馬相手の重賞の中京記念を勝利した。マピュースが馬券圏内に好走したのは、これら4レースだけで共通点は左回りのマイル戦となる。 編 今回は適条件ということですね。 奥 そうだね。今年はダートコースと芝1400mを敗れたが、今回はベスト条件の左回りのマイル戦に替わるため大駆けを警戒する。 編 わかりました。このレースの予想の最終結論は、日曜分の「直結式 重賞予想」で公開されます。「直結式 重賞予想」では、予想の印、推奨買い目(馬単、3連複、3連単)、推奨馬の見解が提供されます。是非、ご覧ください。
【土曜東京10R 青竜S】 ★ドンエレクトス(牡 2023 父ダノンレジェンド 母父フリオーソ) ◎成績:[3.4.0.2] ◎牝系:FNo.7(地力系)~母ドナプリモ、近親リワードゲイン、キタサンガイセン ◎コメント:指数は優秀。強豪サトノボヤージュ&ダノンバーボンの2着した地力を遺憾なく発揮。 【土曜京都11R 京都新聞杯(G2)】 ★コンジェスタス(牡 2023 父コントレイル 母父Alamosa) ◎成績:[3.0.0.0]~京都新聞杯(G2) ◎牝系:FNo.27-a(地力系)~母キラモサ(クラウンオークス)、近親Olga's Pal(新1000ギニー)、Belclare(新サラブレッドブリーダーズS2回)、Cape North(ウエストオーストラリアンギニー) ◎コメント:指数は上々。地力系らしく使いつつ地力強化し、淀みない流れで地力をフル活用。 【土曜東京11R エプソムC(G3)】 ★トロヴァトーレ(牡 2021 父レイデオロ 母父エンパイアメーカー) ◎成績:[8.2.1.5]~ダービー卿CT(G3)、東京新聞杯(G3) ◎牝系:FNo.B3(地力系)~母シャルマント、兄弟ライツフォル(オータムリーフS)、近親ロジユニヴァース(ダービー)、ディアドラ(秋華賞、ナッソーS)、ソングライン(安田記念連覇、ヴィクトリアM)、パンジャタワー(NHKマイルC)、ランフォルセ(ダイオライト記念)、ノーザンリバー(さきたま杯連覇)、ジューヌエコール(デイリー杯2歳S)、フリームファクシ(きさらぎ賞)、スキルヴィング(青葉賞) ◎コメント:指数は水準。高速上がりで外差しの着差以上に強い内容。 【日曜東京11R NHKマイルC(G1)】 ★ロデオドライブ(牡 2023 父サートゥルナーリア 母父スニッツェル) ◎成績:[3.1.0.0]~NHKマイルC(G1) ◎牝系:FNo.9(バランス系)~母ビバリーヒルズ、近親カンパニー(天皇賞秋、マイルCS)、レニングラード(ア共杯)、ヒストリカル(毎日杯)、ニューベリー(スバルS)、マイウエイ(松浦川賞) ◎コメント:指数は優秀。父産駒の気性的に折り合い課題も、Hペースで終いに徹して能力をフルに。
【土曜京都11R ユニコーンS(G3)】 ★シルバーレシオ(牡 2023 父ルヴァンスレーヴ 母父クロフネ) ◎成績:[3.2.0.2]~ユニコーンS(G3) ◎牝系:FNo.9-f(バランス系)~母シルバーポジー、近親トゥザヴィクトリー(エリザベス女王杯)、アンモシエラ(JBCレディスクラシック)、トゥザグローリー(京都記念)、デニムアンドルビー(フローラS)、トゥザワールド(弥生賞)、リオンリオン(青葉賞)、ビーポジティブ(クイーン賞)、サイレントディール(シンザン記念)、プロフェット(京成杯)、トーセンビクトリー(中山牝馬S)、メドウラーク(七夕賞)、オウケンビリーヴ(クラスターC)、クラージュゲリエ(京都2歳S)、ラーゴブルー(マリーンC)、フェアリーポルカ(中山牝馬S)、アイスジャイアント(JBC2歳優駿)、トリップ(京都2歳S)、シビックドライヴ(サンライズC) ◎コメント:指数は上々。追い比べに持ち込んで、デキの良さと渋太さをフル活用。 【土曜東京11R 京王杯スプリングC(G2)】 ★ワールズエンド(牡 2021 父ロードカナロア 母父ゼンノロブロイ) ◎成績:[5.3.0.2]~京王杯SC(G2) ◎牝系:FNo.6-e(極軽系)~母リラヴァティ(マーメイドS)、兄弟ストゥーティ(チューリップ賞3着)、近親シンハライト(オークス)、シンハリーズ(デルマーオークス)、アダムスピーク(ラジオNIKKEI杯2歳S)、ホウオウラスカーズ(京成杯AH)、アダムスブリッジ(若駒S)、ディーパワンサ(中京2歳S)、アヌラーダプラ(UHB賞)、アランカール(野路菊S)、プリメイラ(秋桜賞)、スリーパーダ(小倉2歳S2着) ◎コメント:指数はボチボチ。馬場回復は何よりで、外枠から行き切れたのも何より。 【日曜東京11R プリンシパルS】 ★メイショウハチコウ(牡 2023 父ロジャーバローズ 母父アグネスデジタル) ◎成績:[3.0.0.2] ◎牝系:FNo.8-h(極軽系)~母アモーレヴォレ、兄弟ロン(野路菊S)、近親メイショウタバル(宝塚記念)、メイショウカンパク(京都大賞典)、ココロバ(ノースクイーンC) ◎コメント:指数は水準。8号族極軽系らしく、軽馬場でパフォーマンス良化。 【日曜京都11R 天皇賞(春)(G1)】 ★クロワデュノール(牡 2022 父キタサンブラック 母父Cape Cross) ◎成績:[7.1.0.2]~ダービー(G1)、天皇賞(春)(G1)、ホープフルS(G1)、大阪杯(G1)、東スポ杯2歳S(G2)、プランスドランジュ賞(G3) ◎牝系:FNo.20-c(極軽系)~母ライジングクロス(パークヒルS)、兄弟アースライズ(フラワーC2着)、近親Spartan Shareef(ナポリ市大賞)、ラスカンブレス ◎コメント:指数は上々。何とか軽馬場でやれたし、三千超も横綱競馬で、終い際どくなったが何とか押し切った。
【土曜東京11R 青葉賞(G2)】 ★ゴーイントゥスカイ(牡 2023 父コントレイル 母父Tapit) ◎成績:[2.0.1.1]~青葉賞(G2) ◎牝系:FNo.13-d(バランス系)~母ゴーイントゥザウィンドウ、近親Too Chic(マスケットS)、Chic Shirine(アッシュランドS)、Queena(バレリーナS)、Brahms(ハリウッドダービー)、Serra Lake(ゴーフォーワンドH)、Regal Engagement(ブラックアイドスーザンS)、Verrazano(ウッドメモリアルS)、Somali Lemonade(ダイアナS)、Keen Ice(トラヴァーズS)、Harmonize(デルマーオークス)、Librisa Breeze(スプリントS)、Preservationist(ウッドワードS)、Olympiad(ジョッキークラブGC) ◎コメント:指数は上々。父の牡駒でどうかも、後傾ラップを差し切った内容は強かった。 【日曜東京10R オアシスS】 ★ドンインザムード(牡 2022 父アジアエクスプレス 母父アグネスタキオン) ◎成績:[4.2.2.3] ◎牝系:FNo.12-d(地力系)~母ハギノウィッシュ、近親ワンフォーローズ(メイプルリーフS)、レディアルバローザ(中山牝馬S)、キャトルフィーユ(クイーンS)、エンジェルフェイス(フラワーC)、アルジーヌ(ターコイズS)、オールフォーラヴ(忘レナ草賞)、ロードレゼル(青葉賞2着)、クランフォード(六甲S2着)、ロードアルバータ(プリンシパルS3着) ◎コメント:指数はイマイチ。ウェイワードアクトの取消で、レベル的には微妙に。 【日曜京都11R マイラーズC(G2)】 ★アドマイヤズーム(牡 2022 父モーリス 母父ハーツクライ) ◎成績:[3.1.0.3]~朝日杯FS(G1)、マイラーズC(G2) ◎牝系:FNo.4-g(バランス系)~母ダイワズーム(スイートピーS)、兄弟ダノンブレット、近親Strategic Maneuver(スピナウェイS)、Cat Fighter(ラカニャーダS)、Delosvientos(ブルックリンH)、Ishiguru(フライングファイブ)、ストームセイコー(新潟JS)、Shumoos(サイレニアS)、Jennifer Lynnette(ロイヤルノースS)、Above the Rest(チップチェイスS)、ハートビートソング(ベテルギウスS)、ライズゾーン(東京湾C)、フォルナリーナ(4牝特西3着)、フタイテンロック(シリウスS3着) ◎コメント:指数は水準。渋太さが売りで速い脚に欠けるが、番手キープから13番人気の逃げ馬をチョイ差しなら。 【日曜東京11R フローラS(G2)】 ★ラフターラインズ(牝 2023 父アルアイン 母父キングカメハメハ) ◎成績:[2.1.2.0]~フローラS(G2) ◎牝系:FNo.1-w(地力系)~母バンゴール、近親ローズキングダム(JC朝日杯FS)、スタニングローズ(秋華賞女王杯)、ロゼカラー(デイリー杯3歳S)、ローズバド(フィリーズR)、ロサード(オールカマー)、ヴィータローザ(セントライト記念)、ローゼンクロイツ(金鯱賞)、ゼルトザーム(函館2歳S)、ヴィブラフォン(神奈川記念)、アロマデローサ(キキョウS)、チャンスザローゼス(アイビーS)、ローズスター(阿蘇S) ◎コメント:指数は水準。スタートを何とか出たし、地力系FNでありながら、超高速上がりを楽に差し切る強い内容。
【土曜阪神11R 阪神牝馬S(G2)】 ★エンブロイダリー(牝 2022 父アドマイヤマーズ 母父クロフネ) ◎成績:[6.1.0.3]~桜花賞(G1)、秋華賞(G1)、阪神牝馬S(G2)、クイーンC(G3) ◎牝系:FNo.16-c(地力系)~母ロッテンマイヤー(忘れな草賞)、近親ブエナビスタ(桜花賞オークス秋天JC阪神JFヴィクトリアM)、ビワハイジ(阪神3歳牝馬S)、ジョワドヴィーヴル(阪神JF)、アドマイヤオーラ(弥生賞)、サングレアル(フローラS)、アドマイヤジャパン(京成杯)、トーセンレーヴ(エプソムC)、メルキオル(ブルーバードC)、アロヒラニ(新潟JS2着)、エーデルブルーメ(マーメイドS2着)、タンタラス(京都牝馬S3着) ◎コメント:指数は上々。攻め馬の動き一息でも、桜花賞勝ちの舞台で望外のスロー逃げなら無様はしない。 【土曜中山11R ニュージーランドT(G2)】 ★レザベーション(牡 2023 父ダノンプレミアム 母父ジャングルポケット) ◎成績:[2.1.0.3]~NZT(G2) ◎牝系:FNo.4-r(バランス系)~母プレノタート(フィリーズR3着)、近親ココパシオン(シェーヌ賞)、ザラストロ(新潟2歳S)、ファインルージュ(紫苑S)、カルチャーデイ(ファンタジーS)、メイショウチタン(谷川岳S)、ココナッツパンチ(弥生賞2着)、カシノピストン(ひまわり賞2着) ◎コメント:指数は水準。使いつつ良化し、父産駒で速い脚に欠けるも、望外の番手抜け出しで殊勲。 【日曜阪神9R 忘れな草賞】 ★ジュウリョクピエロ(牝 2023 父オルフェーヴル 母父ゼンノロブロイ) ◎成績:[3.0.0.2]~桜花賞(G1) ◎牝系:FNo.19-b(バランス系)~母ハッピーヴァリュー、近親ネームヴァリュー(帝王賞)、スマートアルタイル(天王山S)、ピサノエミレーツ(セキレイ賞) ◎コメント:指数はイマイチ。大外枠から殿待機も、望外のロングスパートラップを利してナタ斬れ発揮。 【日曜阪神11R 桜花賞(G1)】 ★スターアニス(牝 2023 父ドレフォン 母父ダイワメジャー) ◎成績:[3.1.0.1]~桜花賞(G1)、阪神JF(G1) ◎牝系:FNo.14(バランス系)~母エピセアローム(セントウルS)、近親サクラローレル(春天、有馬記念)、カポーティスター(日経新春杯)、バルサムノート(朱鷺S)、サクラシャイニー(黒潮マイルCS)、スタークニナガ(オパールC) ◎コメント:指数は上々。休み明けも、桜花賞らしい淀みない流れで折り合ってナタ斬れ一閃。
【土曜阪神11R チャーチルダウンズC(G3)】
★アスクイキゴミ(牡 2023 父ロードカナロア 母父Bated Breath)
◎成績:[2.0.0.0]~チャーチルダウンズC(G3)
◎牝系:FNo.19(バランス系)~母インピード、近親Reefscape(カドラン賞)、Martaline(モーリスドニュイユ賞)、Coastal Path(ショードネイ賞)、Doha Dream(ショードネイ賞)
◎コメント:指数は水準。指数の裏付けはなかったが、スロー先行で逃げ馬を番手チョイ差しの展開に恵まれた。
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